申請した600万円満額OKでした。。。
まず テキストを購入したお客様からのメールをご覧ください。

このメールは、私のテキストを購入いただいた方からのお礼のメールです。この方は、実際に申請した満額の600万円の融資を旧国民生活金融公庫(現 日本政策金融公庫 国民生活事業)から受ることができました。
このメールには、私のテキストに書かれてあることの重要なポイントがキーワードとして出てきています。
そのキーワードとは、
[1] 満額
[2] 徹夜でまとめ上げ
[3] 最短で
[4]「まったく知らない私に勇気を与えてくれて
です。
[1] 資金調達する場合、旧国金だけでなくほとんどの金融機関で、申請した金額を減額されます。このように満額融資を受けることは非常にまれですが、私のテキストを読んでいただくと希望額に近い額の融資がおります。
[2] 徹夜でまとめ上げることが素晴らしいということではありません。このテキストには、通常何日もかかる事業計画書を、一晩で書き上げることが出来るぐらいのサポートがあります。「時は金なり。」という諺があります。事業計画書を一瞬で書き上げることがどれほどあなたに取ってプラスになるか、ご存知ですか?
[3] この方は「最短で」融資がおりたようです。でも、多くの人は融資がおりるまでの期間を誤ります。融資がおりるまでに資金がショートしてしまい、大変な目にあっている方々が多くいる事実をご存知ですか?
[4] 「まったく知らない私に勇気を与えてくれて」という嬉しいメールをいただきました。このテキストには私のメールサポートが付いています。資金調達のコンサルタントにコンサル依頼をすると、通常5万円程度の費用がかかります。しかもコンサルタントの中には、実際に旧国民生活金融公庫などから融資を受けたことがない方もいます。私は実際に旧国民生活金融公庫から500万円の開業資金を借り入れることが出来ました。また、その後の事業拡大に伴い、東京都の制度融資、世田谷区の制度融資を無事に受けることができました。借入れを行うには数多くの失敗もありました。その失敗をあなたにしてもらいたくないため、このようなテキストを作成しました。リアリティのある私からのアドバイスは何よりあなたの心の支えになるはずです。
事実、ドリームゲート人気アドバイザーで、経営コンサルタントの先生の言葉をご覧ください。
「悔しいことに・・・」
柏行政書士事務所 行政書士 高津 先生より
行政書士として、会社設立のお手伝いをすることがあります。その際、多くの方は資金調達で悩まれています。通常、資金調達のコンサルタント費用は5万円程度が相場です。しかし、悔しいことにこのテキストには、コンサルタントとしてお話しする内容がすでに詰まっているではありませんか。しかも、行政書士の立場からだとなかなか言いにくいような情報まで入っています。これは、資金調達を行っているコンサルタントは、このような安価での販売に、正直言って危機感を感じるでしょう。
このテキストを活用すれば、きちんとした借入の申込書や計画ができあがりますので、時間をかけず「楽」に資金調達ができるでしょう。ビジネスを始めるのに資金調達を行えばそれで事足りる分けではありません。資金調達はビジネスの「必要条件」であれども、「十分条件」ではないのです。ですので、資金調達に全力を注いでいてはマーケティングなどの他の重要な仕事が疎かになってしまいます。かといって、資金調達をいい加減に考えていると、資金がショートしてしまい、ビジネスを起こす前に終わってしまいます。
そのように考えてみると、コンサルタントに会って高いお金を払って、多くの時間を割いて資金調達の計画を立てるより、このようなテキストで必要なこと的確に活用するのが望ましいと思うようになりました。個人的にはこれだけのまとまったノウハウを5万円未満で販売するのはやめてほしいと思っているのですが、これから開業する方にとっては低価格で知識が得られるので、私としてもやむを得ないのかなと思ってます。
ご紹介が遅れました
はじめまして。増田厚です。株式会社スカルプラボの創業者であり、代表取締役をしております。株式会社スカルプラボは、ヘッドスパ専門店ベルシュヴーの運営、ヘアケア用品の開発・販売、ベルシュヴーのフランチャイズ展開などの事業を行っております。
【関連サイト】
・株式会社スカルプラボ企業情報,
・ヘッドスパ専門店ベルシュヴー,
・オリジナル商品の通販,
・増田のブログ
私は開業当初の日本政策金融公庫 国民生活事業(旧国民生活金融公庫)から500万円を借りることで、お店を経営することができました。
また開業後の資金繰りが苦しいときに、大手銀行から資金調達することができ、さらには、事業が軌道に乗った後、事業を拡大するために、再度大手銀行から資金調達できました。
でも、一歩間違えれば、日本政策金融公庫から融資を受けることができず、悲惨な未来が待っていたかもしれません。私が日本政策金融公庫から融資を受けることができたのは、私が以前、銀行などと一緒に仕事をしていた経歴というのもありますが、今、思い返せば運がよかったのかもしれません。
私は今回自分の苦しんだ経験を皆様に、「失敗しない!国から資金調達【秘】テキスト」というテキストを書きました。このテキストは、自分のお店を持つという夢に向かって進むことを考えているあなたに向けて書いたものです。
困った時だからこそ国からの融資。でも甘く見ると痛い目に・・。
日本政策金融公庫の国民生活事業(旧 国民生活金融公庫)は国の金融機関です。国の機関であるため、民間の銀行を補足する位置づけであり、創業間もない企業や創業前の企業など、民間が融資しにくい企業に対しても、融資を行っています。
昨今の不況の影響を受け、資金繰りに窮している中小企業が民間の銀行に融資を断られているケースが増えています。日本政策金融公庫は、そのような企業の駆け込み寺となっています。国の機関であることから、日本政策金融公庫の融資は、民間の銀行と比べて借り易いのも事実です。
しかし!
日本政策金融公庫に融資を申し込んでも、断られている企業も多々あることも事実です。
でも、多くの人は知りません。
日本政策金融公庫から融資を受けれるか、あるいは審査で落とされるかに大きな差はないのです。あるのは、僅かな差です。
日本政策金融公庫から融資を受けれるかは、@その僅かな差を知らないままで放っておくか、Aきちんと把握して対策するか、どちらか一つです。
僅かな差をきちんと把握して対策していたあなたには、次のような未来が待っていることでしょう。
- 日本政策金融公庫の審査をクリアし、希望額に近い事業資金を調達することができた。
- 融資がおりるタイミングに冷や冷やしたが、なんとか融資が間に合い、倒産の危機を免れた。
- 開業資金を政策公庫 国民生活事業より借り入れることができ、念願の自分のお店を持つことができた。
- 事業計画書でいつも悩んでいたが、スムーズに書くことができ、審査の面談でも褒められた。
- 事業拡大で資金が必要だったが、希望通りの融資がおり、事業拡大に成功した。
そのテキストとは?
「失敗しない!国から開業資金を借りる庫【秘】テキスト」。
このテキストはページ数87ページ(A4)で、ご注文いただくと直ちにPDFでダウンロードできます。
(電子書籍PDFのみの取り扱いです。プリントアウトしたものの配送販売は行っておりません。)
第1章 全く違う業界への起業 喜びと苦労
- 起業する前の私を簡単にご紹介
- ヘッドスパ専門店を立ち上げた理由
- お客さまの満足やメディアからの取材が独立の喜び
- 皆様に味わってもらいたくない胃の痛くなる苦労
- 生死を分けた税理士のアドバイス
- 借金と出資の違いを理解しよう
- 金融機関の種類と日本政策金融公庫
- 日本政策金融公庫への統合で審査が厳しくなったのか?
- 政策公庫 国民生活事業らの借入がベストな理由とは?
- ローンの種類で迷わないために
- 使わない手はない!特別の新創業融資制度
- 店をオープンするために必要な費用
- オープン後のキャッシュフロー予測
- 絶対誤ってはいけないスケジュール
- 政策公庫への事前相談のメリット
- 借入申込に必要な書類
- 生活衛生融資に必要な推薦状
- 推薦状を如何に手に入れるか?
- 創業後に「お金貸して!」は危険
- 政策公庫担当者は言わない 個人と法人どちらが得か?
- 創業計画書で失敗しないために
- 担当者を納得させる補足資料の作成
- 隠れた重要ポイント!面接に持っていく資料
- 面接で何を聞かれるのか?
- 面接後の流れ
第6章 おわりに
このテキストで資金調達に重要な『僅かな差』を得ることができます
その重要な『僅かな差』を少しだけ紹介しますと、
- 絶対に間違えてはならない融資申込のタイミング
- 事業の費用計算であなたが陥る甘い予測
- 設備資金の見積書を取るときに注意するポイント
- ○○より○○で申し込んだ方がよい、その理由
- 借入れの半年前から注意しなければならないこと
- 面接で主に聞かれるのは事業の内容ではない??
このテキストをお求めになると、日本政策金融公庫から融資を受けるにあたり最も大変な作業である事業計画書を楽に書くことができます。
なぜなら、テキストの本文に多数増田が実際に提出した事業計画書が織り込まれているからです。このテキストに書かれている事業計画書は、まさに増田が日本政策金融公庫に提出したそのものです。この事業計画書を見るだけでも、あなたにとって大きな利益だと思います。
さらに、事業計画書の細かな計算を簡単に行える便利なツールが付いてきます。
◆『事業計画書でそのまま使える開業費用計算シート』
(エクセルファイル)

◆『事業計画書でそのまま使える売上利益計算シート』
(エクセルファイル)

これを用いることにより、誰でも簡単に費用や売上・利益をシミュレーションできます。
あなたは、このツールを使わずに、売上や利益の計算をで何度も何度も手計算でしますか?
それとも、このツールを使って作業時間を短縮し、楽に資金調達をしますか?
他の書籍やマニュアルと何が違うのか?
資金調達関連の書籍も少ないながらいくつか出版されています。しかし、目次をご覧いただくとその内容は歴然です。ごく当たり前のことしか書かれていません。どんなにレアな情報でも、出版社から出版の関係でダメと言われれば、消されてしまいます。
ある有名な経営者が、このようなことを言っています。
「情報は秘匿だからこそ価値がある。公開されればされるほど、その情報の価値は少なくなる。」
書籍などで公に流出した情報の価値はそれ程高くありません。それは書籍の料金からも理解いただけると思います。
秘匿である情報こそ、価値のある情報であり、ある程度の価格はするものです。
また、インターネットが普及した世の中、日本政策金融公庫からの借入マニュアルは他にもあります。主に行政書士や税理士、社労士の先生が副収入を目的に作っています。
では本テキストは何が違うか?
「行政書士」や「税理士」、「中小企業診断士」などの先生方のマニュアルは、建て前重視が多いです。私のテキストに書いた情報までは書けないでしょう。
なぜなら!
「先生方は裏情報を書くと本業にリスクが及ぶ可能性があるためです。
このテキストは、知識ゼロ、人脈ゼロ、コネゼロから起業した私の実体験を元に作成されています。そこにリアリティがあるのです。
さらに、このテキストは、増田のメールサポートが付きます。資金調達には悩みがつきものです。実際に事業資金を調達した立場の経営者から、サポートを受ける機会は少ないと思います。一般の書籍では、まず有り得ません。
さらに!増田の面談サポートをお付けすることにしました
資金調達がゴールではないのです。スタートなんです。
面談は、事業を開始後3ヵ月経過した方を対象としております。これは資金を調達したことが決してゴールではなく、あくまでスタートだからです。開業後3ヶ月ぐらい経つと、自分の事業の良い点、悪い点が見えてきます。お客が呼べないと悩んでいるのもこの辺りです。この時期に皆様にお会いしてサポートをしたいというのが趣旨です。遠方の方には電話でのサポートをご用意してます。
このテキストの料金は?
さて、行政書士先生が5万円以上の価値があるといったこのテキスト、エキストに加えメールサポート、さらには面談まで付いております。通常、コンサルタントの面談は5万円は最低でもかかります。そうするとこのテキストは10万円の価値があると言えます。
しかしながら、資金調達をする皆様のご負担をできる限り減らそうと思っておりますので、思い切って3万円(税抜き)での販売はどうかと思っておりました。
3万円での販売が妥当かと思いましたが、先着100名様に限りお求め安くさせていただこうと思います。ただし、100名に達する前に、メールや面談が忙しくなりすぎると、販売を中止する可能性があることを、あらかじめご了承下さい。
そこで、通常31,500円のところ先着100名に限り15,800円(税込)とさせていただきます。
2010年1月4日時点で、既に91名様にご購入いただいております。お早めにお求めください。
PDFによる電子書籍のみの販売です。プリントアウトしたものの販売は取り扱っておりません。
素晴らしい推薦文をいただきました
アカデミアジャパン株式会社 代表取締役 石田塾塾長 石田健さん

石田さんは、翻訳事業、インターネットビジネス、ビジネス塾など経営しており、ネットビジネス界ではカリスマ社長です。
石田さんの会社アカデミアジャパン株式会社はこちら
(石田社長からの推薦文はここから)
僕は石田塾というインターネット・ビジネスを中心としたビジネス塾を運営してます。
石田塾の塾生には多くのミリオネアがいますし、年収1千万円以上となるとかなりの数の塾生が該当します。月収で数百万円を越すアフィリエイターもいます。
彼らは、普通の人と何が違うのか?
彼らは高速のエスカレーターに乗っています。
世の中にはいろいろなエスカレーターが用意されています。どのエスカレーターに乗るかで、その人の人生は大きく変わります。
例えば年収400万円のサラリーマンのエスカレーター。あるいは、弁護士として成功する。年収2千万、3千万円。僕の塾生のように年収数千万円を稼いでしまうエスカレーター。いろんなエスカレーターがあります。
人生は一度きり、どうせ乗るなら高速のエスカレーターに乗りましょう。
では、どうやって高速のエスカレーターを見つけるか、そして、どうやってそのエスカレーターに乗ることができるのか?
もちろん自分で高速のエスカレーターを見つける力は必要です。でも見つけてもそれに乗れない人が多すぎる。
高速のエスカレーターに乗るには、レバレッジが必要です。レバレッジとはてこの力。少しの力で大きなものを動かすことです。
増田さんが紹介している日本政策金融公庫からの借り入れも、レバレッジです。
増田さんのテキストを読みましたが、とても濃い内容です。実は製作段階で僕が数多くの指摘をさせていただきました。具体性のないところには具体性を持たせたり、サンプル画像が必要なところは実際のサンプルを掲載するなど。市販の書店では絶対に販売してないような情報になっていると思います。
しかし、このテキストの真の価値はテキストでありません。増田さんのメールサポートです。
増田さんは、起業家としては非常に珍しいタイプです。今までのサラリーマンから全く違う業界で起業し、コネ・自己資金・人脈・顧客も少ないながら成功しています。今、成功していますが、起業当初にコネ・資金・人脈・顧客も少ないというのは非常にリスクが高いので、非常に苦労されたようです。
苦労したからこそ分かる増田さんのサポートがあるからこそ、この商材の価値があるというものです。つまり、テキスト以上に増田さんのサポートはあなたにとってレバレッジ、強力なレバレッジとなることでしょう。
僕の塾でも人脈を構築してレバレッジを高めることを一つのテーマにしております。
このテキストを購入して、資金調達のレバレッジだけでなく、増田厚という人的なレバレッジを手にいれましょう!
石田健
有限会社スローライフインターナショナル 代表取締役 鈴木岳人さん
鈴木さんは、中古家具販売やコインパーキングなど多くのビジネスを展開されています。
鈴木さんのメルマガ、『成功の力学』は、独立・起業を考えている人はもちろん、前に進めないでいる人が、一歩を踏み出すきっかけにと、、執筆されてます。
メルマガについて詳しく知りたい方はこちら
(鈴木社長からの推薦文はここから)
限られたリソースを、どのように配分し、どこに集中していくのか。
経営者にとってその判断は、必要不可欠なものであると言えます。
一日24時間という限られた資源。
起業前の限られた人的資源と経済的資源。
必要のないことに、そのリソースを投資してはいけないことは、あなたも知っている通りです。
本当に成功している人は、何を知っているのか。
それは「自分は何をしてはいけないのか」、ということをよく理解しているんです。
普通の成果を出す人は、優先事項を決めます。
でも卓越した成果を出す人は、後先事項を決める必要性をよく知っているのですね。
自分は何をしてはいけないのか。
この仕事は自分がするべきことなのか、他の人間にやらせるべきなのか。
この勉強に時間を投資する必要はあるのか、外注すれば済むことなのか。
短時間で大きな成果を出そうと考えれば、不可欠な能力なんです。
現在、私はヴィンテージ家具店の経営、コインパーキングを東京・神奈川・大阪に8ヶ所運営、
アフィリエイトを中心とした広告収入ビジネス、不動産投資と複数のビジネスを経営しています。
その中で意識をしているのは、限られたリソースをどのように生かし、
どのようにレバレッジを使っていくのか、ということに他なりません。
他人のお金、他人の知識、他人の時間、他人の労働、他人のアイデア。
短時間で大きな成果を収めるために、これらのレバレッジをどう生かしていくのか。
その中でも財務レバレッジは、ビジネスをする上で必要不可欠とも言えると思います。
私自身、大手都銀、地方銀行、日本政策金融公庫、取引先、投資家などから、
いままでに10回程度、合計で一億円ほどの融資を引き出していますが、
その中でも日本政策金融公庫からは3回融資を受けています。
先日、増田さんのレポートを拝見させて頂きましたが、
細かいところまで、画像入りで分かりやすく記載されていて、クオリティーの高さに驚かされました。
特に、起業・独立の準備で重要な資金繰りの予測が簡単にできる、キャッシュフローの予測計算するシートは、
とても扱いやすく、融資を引き出す際のプレゼンテーションを助けるツールになると思います。
自分が起業するときに、欲しかったです・・・。(苦笑)
増田さんがおススメしている日本政策金融公庫の融資は、
国が提供していることもあり、幅広い利用枠と低い金利がとても魅力です。
限られたリソースを、どのように配分し、どこに集中していくのか。
これから経営者として活躍していくあなたであれば、それは資金調達に時間を費やすことではなく、
当たり前に資金調達をした後、どのようにビジネスを組み立てていくのかだということは、
理解されている通りです。
実際に借入を複数回している経験から、このテキストはおススメできる内容だと一押しできます。
無駄に時間を浪費することなく、ビジネスを拡大する一助として、ぜひ活用してみてください!
有限会社スローライフインターナショナル
代表取締役 鈴木岳人
ご購入者いただき実際に融資に成功した方の声です
シルバーアクセサリー販売業 S.S.様(東京都)
増田様へ
こんばんは!
今日、国金から封書が届きました。(泣)
申請した600万満額OKでした。。。
増田様のテキストを購入してから、本当に徹夜でまとめ上げこれでもかの資料を提出し、
4月9日申込み〜19日の封書届きから最短で(自分では、長かったのですが。。。)
決定しました。本当に有難う御座いました。アドバイスが適切&心強かったです。
これからは、法人化の手続き店舗開店準備など、忙しくなりますが気を引き締めて頑張ろうと思います。
今回のテキストを介してですが、まったく知らない私に勇気を与えてくれて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは、この気持ちを忘れず仕事に励んでいきます。
飲食店経営 M.F.様(東京都)
増田さんの国金テキストを購入したきっかけは、飲食店を経営しているのですが1号店の時は自己資金でなんとかできて、軌道に乗ってきて2号店を考えはじめました。
企画や物件などは決まったのですが、国金に融資をお願いするにあたっての事業計画書が自分の頭の中では分かっているつもりなのに、いざとなるとまとめる事ができなかったので、ネットをみていたところ、増田さんの国金テキストに目が止まりました。
エクセルを使ってのテキスト、面接について、その他、見ていて楽しくなりました。
最初は事業計画書をプロの方にお願いしようかと、思っていましたが、自分の考え・自分の言葉でなんとか乗り切ってみよう・と思い購入させていただきました。
購入したあとも、細やかな所まで記入されていたので、うなずきながら自分の事業計画書を作れました。
ありがとうございました。
美容師 K.U.様(兵庫県)
私は自分の美容室を開きたいと思ってて、今まさに準備の大詰め段階です。
先日、国民金融公庫から無事に融資がおりました。
このようにお金を借りるのは初めてだったので、このテキストがとても丁寧で助かりました。
あとは何と言ってもメール・サポート!
お金を借りることだけでなく、お店の内外装や、設備のことについても相談に乗っていただき、
本当に助かりました。
ありがとうございました。
プライベートエステ U.K.様(東京都)
正直購入するのを迷ってました。
でも、本当に買ってよかったデス。
何がよかったかと言うと、売上を計算するエクセルファイルです。
私だけではこのようなエクセルファイルはもちろん作れませんし、
かといって手計算では、とても労力がかかってしまいます。
しかも、エクセルファイルを私用に少しアレンジしていただき、
とても便利でした。
理髪店 竹下様(静岡県)
このテキストを買ったのは、国金面接の数日前。
面接前は不安で不安で仕方なかったのですが、
このテキストを読んですこし安心しました。
一つ感想を言わせてもらうと、2章の前半はそれ程必要ないかなと思いました。
でも、全体としてはまずまず満足です。
もっと早く買っておけばよかった。
 
PDFによる電子書籍のみの販売です。プリントアウトしたものの販売は取り扱っておりません。
増田のメールサポート実際に資金調達しようと思うと多々不安があると思います。
また、資金調達以外についても、悩むことは多いと思います。
実際、私はとても悩むことが多かったです。(笑)
皆様のそのような悩みを少しでも解決できればと思い、メールサポートを付けます。
ただし、期限を決めさせてください。購入から3ヶ月間メールサポートします。
こちらは先日購入いただいた、H.N様から実際にいただいたメールのないようです。※お名前や具体的な質問内容は伏せておりますが・・

H.N様は、このテキストを製本ラベルで製本し、大切にファイリングしてくださっているとのことです。
非常に嬉しい限りです。
『国金 事業計画書で使える開業費用計算シート』
起業・独立するためにいったいいくらお金がかかるのか?
簡単に計算できるエクセルシートです。
まずどの程度お金が必要かを把握し、自分自身の資金、そしていくら借入れる必要があるか把握しましょう。
費用の把握で重要なのが『抜け』がないこと!
後からどんどん追加費用が出てくると大変です。
もう一つ重要な点が・・・
このシートは費用を2パターン入力できます。
何故2パターンか?
残念ながらここでは申し上げることができません。
非常に重要なポイントです。
あと、一般的な費用ですので、どの業種にも対応していますし、費用の一覧をコピー・ペーストすれば、日本政策金融公庫に提出する事業計画書の資料として使えます。
『国金 事業計画書で使える売上利益計算シート』
自分が考えている事業について、どの程度売上があり、どの程度コストがかかり、そしてどの程度利益が出るかを簡単にシミュレーションするエクセルシートです。
このシートも、日本政策金融公庫に提出する事業計画書の資料として使えるので大変便利です。
事業のアイデアが出たら、まず、様々な数字でシミュレーションしてみましょう。
『増田の面談サポート』
このような情報商材で、筆者の面談サポートがつくのは非常にまれです。
面談は事業開始3ヶ月経過後を対象としております。それは、その時期に一番辛くなるからです。資金調達だけでなく、集客やビジネスの仕組みについてなど、多岐にわたるサポートをさせていただきます。遠方の方は、電話にて代替させていただくことも可能です。
PDFによる電子書籍のみの販売です。プリントアウトしたものの販売は取り扱っておりません。
ご質問などお気軽にお問い合わせください。
インフォカートの決済システムを利用しております。
「お申込み」ボタンを押してから少し時間がかかる場合があります。
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追伸
多くの人は、会社や上司に従って働くことを嫌がります。そしてただ漠然と、自分のお店を持ちたい、独立して自由な生活を送りたいと思うだけです。
思うことは簡単です。多くの人は思っているだけです。
決断・行動することができるのは、僅か1%程度でしょう。
決断とは、『決めて』、『断つ』と書きます。
断たなければならないんです。
このサイトを最後まで読んでくださったあなたが、幸せに繋がる一歩を踏み出すことを心から祈っております。


