ご購入者の声
まずは政策公庫融資の教材を購入したお客様からの御礼のメールをご覧ください。
◆こちらは日本政策金融公庫 国民生活事業から360万円の満額の融資を受けた八百屋経営のI様からいただいたメールです。
◆こちらは日本政策金融公庫 国民生活事業から無事に融資を受け、雑貨店を開店したK様からいただいたメールです。
◆こちらはこれから独立・起業を考えている方からいただいたメールです。
◆こちらはパソコン教室で独立されるT様からいただいたメールです。満額の380万円の融資を日本政策金融公庫 国民生活事業(国民生活金融公庫)から受ることができました。
非常にご熱心な方で多くの質問をいただき、私も最大限の対応をさせていただきました。メールのやり取りが下の画像の「タブの数」をご覧いただければ分かるかと思います。
◆こちらは東京でシルバーアクセサリー業を開業されたS様からいただいたメールです。満額の600万円の融資を日本政策金融公庫 国民生活事業(国民生活金融公庫)から受ることができました。
◆こちらは神奈川県で美容室を開業される川村様からいただいたメールです。満額の融資を日本政策金融公庫 国民生活事業(国民生活金融公庫)から受ることができました。
◆こちらは東京の高田馬場で理髪店を経営されている古里様からいただいたメールです。
◆こちらは飲食店飲食店で独立・開業を希望されているご購入者様からいただいたメールです。
推薦者のお声
柏行政書士事務所 行政書士 高津 先生より
行政書士として、会社設立のお手伝いをすることがあります。その際、多くの方は資金調達で悩まれています。通常、資金調達のコンサルタント費用は5万円程度が相場です。しかし、悔しいことにこのテキストには、コンサルタントとしてお話しする内容がすでに詰まっているではありませんか。しかも、行政書士の立場からだとなかなか言いにくいような情報まで入っています。これは、資金調達を行っているコンサルタントは、このような安価での販売に、正直言って危機感を感じるでしょう。
このテキストを活用すれば、きちんとした借入の申込書や計画ができあがりますので、時間をかけず「楽」に資金調達ができるでしょう。ビジネスを始めるのに資金調達を行えばそれで事足りる分けではありません。資金調達はビジネスの「必要条件」であれども、「十分条件」ではないのです。ですので、資金調達に全力を注いでいてはマーケティングなどの他の重要な仕事が疎かになってしまいます。かといって、資金調達をいい加減に考えていると、資金がショートしてしまい、ビジネスを起こす前に終わってしまいます。
そのように考えてみると、コンサルタントに会って高いお金を払って、多くの時間を割いて資金調達の計画を立てるより、このようなテキストで必要なこと的確に活用するのが望ましいと思うようになりました。個人的にはこれだけのまとまったノウハウを5万円未満で販売するのはやめてほしいと思っているのですが、これから開業する方にとっては低価格で知識が得られるので、私としてもやむを得ないのかなと思ってます。
アカデミアジャパン株式会社 代表取締役 石田健 社長より

石田社長は、翻訳事業、インターネットビジネス、ビジネス塾など経営しており、ネットビジネス界ではカリスマ社長です。
石田社長の会社アカデミアジャパン株式会社はこちら
(石田社長からの推薦文はここから)
僕は石田塾というインターネット・ビジネスを中心としたビジネス塾を運営してます。
石田塾の塾生には多くのミリオネアがいますし、年収1千万円以上となるとかなりの数の塾生が該当します。月収で数百万円を越すアフィリエイターもいます。
彼らは、普通の人と何が違うのか?
彼らは高速のエスカレーターに乗っています。
世の中にはいろいろなエスカレーターが用意されています。どのエスカレーターに乗るかで、その人の人生は大きく変わります。
例えば年収400万円のサラリーマンのエスカレーター。あるいは、弁護士として成功する。年収2千万、3千万円。僕の塾生のように年収数千万円を稼いでしまうエスカレーター。いろんなエスカレーターがあります。
人生は一度きり、どうせ乗るなら高速のエスカレーターに乗りましょう。
では、どうやって高速のエスカレーターを見つけるか、そして、どうやってそのエスカレーターに乗ることができるのか?
もちろん自分で高速のエスカレーターを見つける力は必要です。でも見つけてもそれに乗れない人が多すぎる。
高速のエスカレーターに乗るには、レバレッジが必要です。レバレッジとはてこの力。少しの力で大きなものを動かすことです。
増田さんが紹介している日本政策金融公庫からの借り入れも、レバレッジです。
増田さんのテキストを読みましたが、とても濃い内容です。実は製作段階で僕が数多くの指摘をさせていただきました。具体性のないところには具体性を持たせたり、サンプル画像が必要なところは実際のサンプルを掲載するなど。市販の書店では絶対に販売してないような情報になっていると思います。
しかし、このテキストの真の価値はテキストでありません。増田さんのメールサポートと面談です。
増田さんは、起業家としては非常に珍しいタイプです。今までのサラリーマンから全く違う業界で起業し、コネ・自己資金・人脈・顧客も少ないながら成功しています。今、成功していますが、起業当初にコネ・資金・人脈・顧客も少ないというのは非常にリスクが高いので、非常に苦労されたようです。
苦労したからこそ分かる増田さんのサポートがあるからこそ、この商材の価値があるというものです。つまり、テキスト以上に増田さんのサポートはあなたにとってレバレッジ、強力なレバレッジとなることでしょう。
僕の塾でも人脈を構築してレバレッジを高めることを一つのテーマにしております。
このテキストを購入して、資金調達のレバレッジだけでなく、増田厚という人的なレバレッジを手にいれましょう!
石田健
有限会社スローライフインターナショナル 代表取締役 鈴木岳人 社長
鈴木さんは、中古家具販売やコインパーキングなど多くのビジネスを手がけ、現在はインターネットを中心としたビジネスを展開しております。
(鈴木社長からの推薦文はここから)
限られたリソースを、どのように配分し、どこに集中していくのか。
経営者にとってその判断は、必要不可欠なものであると言えます。
一日24時間という限られた資源。
起業前の限られた人的資源と経済的資源。
必要のないことに、そのリソースを投資してはいけないことは、あなたも知っている通りです。
本当に成功している人は、何を知っているのか。
それは「自分は何をしてはいけないのか」、ということをよく理解しているんです。
普通の成果を出す人は、優先事項を決めます。
でも卓越した成果を出す人は、後先事項を決める必要性をよく知っているのですね。
自分は何をしてはいけないのか。
この仕事は自分がするべきことなのか、他の人間にやらせるべきなのか。
この勉強に時間を投資する必要はあるのか、外注すれば済むことなのか。
短時間で大きな成果を出そうと考えれば、不可欠な能力なんです。
現在、私はヴィンテージ家具店の経営、コインパーキングを東京・神奈川・大阪に8ヶ所運営、
アフィリエイトを中心とした広告収入ビジネス、不動産投資と複数のビジネスを経営しています。
その中で意識をしているのは、限られたリソースをどのように生かし、
どのようにレバレッジを使っていくのか、ということに他なりません。
他人のお金、他人の知識、他人の時間、他人の労働、他人のアイデア。
短時間で大きな成果を収めるために、これらのレバレッジをどう生かしていくのか。
その中でも財務レバレッジは、ビジネスをする上で必要不可欠とも言えると思います。
私自身、大手都銀、地方銀行、日本政策金融公庫、取引先、投資家などから、
いままでに10回程度、合計で一億円ほどの融資を引き出していますが、
その中でも日本政策金融公庫からは3回融資を受けています。
先日、増田さんのレポートを拝見させて頂きましたが、
細かいところまで、画像入りで分かりやすく記載されていて、クオリティーの高さに驚かされました。
特に、起業・独立の準備で重要な資金繰りの予測が簡単にできる、キャッシュフローの予測計算するシートは、とても扱いやすく、融資を引き出す際のプレゼンテーションを助けるツールになると思います。
自分が起業するときに、欲しかったです・・・。(苦笑)
増田さんがおススメしている日本政策金融公庫の融資は、
国が提供していることもあり、幅広い利用枠と低い金利がとても魅力です。
限られたリソースを、どのように配分し、どこに集中していくのか。
これから経営者として活躍していくあなたであれば、それは資金調達に時間を費やすことではなく、
当たり前に資金調達をした後、どのようにビジネスを組み立てていくのかだということは、
理解されている通りです。
実際に借入を複数回している経験から、このテキストはおススメできる内容だと一押しできます。
無駄に時間を浪費することなく、ビジネスを拡大する一助として、ぜひ活用してみてください!
有限会社スローライフインターナショナル
代表取締役 鈴木岳人
テキスト著者 メールサポート&面談を行う『経営者 増田 厚』です
【関連サイト】
・株式会社スカルプラボ企業情報,
・ヘッドスパ専門店ベルシュヴー,
・オリジナル商品の通販
・全国制度融資ナビ,
・無料ホームページ作成テンプレート,
・高級マンション専門ポスティング,
・増田のブログ 「起業時の資金調達や集客方法を書いています。」, ・増田のツイッター
私は開業当初の日本政策金融公庫 国民生活事業(旧国民生活金融公庫)から500万円を借りることで、ヘッドスパ専門店を開業することができました。また開業後の資金繰りが苦しいときに、大手銀行から資金調達することができ、さらには、事業が軌道に乗った後、事業を拡大するために、再度大手銀行から資金調達できました。
私が日本政策金融公庫から開業資金の融資を受けることができたのは、私が以前、日本政策金融公庫や大手銀行と一緒に仕事をしていた経歴というのもありますが、最大の要因は緻密な日本政策公庫の審査への戦略があったのです。
しかし、その戦略に間違いがあれば、私への融資は下りず、起業に失敗していたかもしれません。融資の可否の境は本当に僅かな差なのです。私は自分経験をもとに、あなたが日本政策金融公庫の融資で失敗する確率をできるだけ減らせるよう、「失敗しない!国から資金調達【秘】テキスト」というテキストを書きました。
あなたが日本政策金融公庫の融資を申し込む時、必ず疑問に思うことです。日本政策金融公庫の創業融資は自己資金が必要です。親から開業資金を援助してもらった場合、果たしてそれは自己資金とみなせるのでしょうか?もしみなせるとしても、注意すべき点はないのでしょうか?
日本政策金融公庫の借入申込書には「設備資金」と「運転資金」という項目があります。実はこれらには、融資が下り易い、下り難いという差があります。しかし、単純に融資が下り易い方だけで、申込するのは現実的でないのです。
また借入の申込方法は、個人で申し込むのと、法人で申し込むのと2パターンに分かれます。日本政策公庫の担当者は、「審査において両者に差は無い」と言っていますが、本当でしょうか?もし知られざる重要な差があるとしたら、あなたは申込をする前にそれを知りたくありませんか?
開業資金が足りないから店舗の契約もできず、融資を申し込んでいるのに、現実は簡単にいきません。原則として融資の申込は店舗物件が決まらないと受け付けてもらえません。
自己資金で店舗契約を完了した後、日本政策金融公庫に融資を申込み、その後審査で落とされたらどうしますか?店舗契約の契約金はかなりの金額です。開業をやめてしまうと、大きな損失を被ります。
これは多くの人が悩むポイントです。私も悩みました。日本政策金融公庫の方針なので、明確な解決策はないのですが、あなたのリスクを減らす方法は実はあるのです。テキストの42〜46ページに解説しています。
日本政策金融公庫の担当者が喜ぶ事業計画書とそうでない事業計画書があります。あなたが事業計画書を書く場合、もちろん担当者から褒められるぐらいのもので臨みたいですよね。
日本政策金融公庫の担当者が喜ぶ事業計画書は、開業後の売上や利益の予測をいくつものパターンを想定しているかどうかです。(←これだけでも非常に価値の高い情報です。)。日本政策金融公庫の事業計画書のフォーマットには1パターンしか書く欄はありません。多くの人は1パターンだけのシミュレーションで事業計画書を完成させてしまうのです。
何パターンも売上や利益を計算するのは、面倒ですよね。でも簡単に計算できるツールがあるとしたら、それを使わない手はないですよね。
日本政策金融公庫 融資教材はここが凄い!
メールサポートの有効期間は、テキストを購入いただいてから、なんと!6ヶ月間もあります。従いまして、融資を申し込むことは決まっているけれど、まだ正確なスケジュールが確定していない人も安心です。
面談も2時間とたっぷりお時間をお取りします。遠方の方で東京まで来ることができない方は、電話面談も可能です。その場合は、合計の電話時間を2時間とさせていただきます。
「失敗しない!国から開業資金を借りる庫【秘】テキスト」
この日本政策金融公庫 融資対策テキストはページ数88ページ(A4)で、ご注文いただくと直ちにPDFでダウンロードできます。
(電子書籍PDFのみの取り扱いです。プリントアウトしたものの配送販売は行っておりません。)
第1章 全く違う業界への起業 喜びと苦労
- 起業する前の私を簡単にご紹介
- ヘッドスパ専門店を立ち上げた理由
- お客さまの満足やメディアからの取材が独立の喜び
- 皆様に味わってもらいたくない胃の痛くなる苦労
- 生死を分けた税理士のアドバイス
- 借金と出資の違いを理解しよう
- 金融機関の種類と日本政策金融公庫
- 日本政策金融公庫への統合で審査が厳しくなったのか?
- 政策公庫 国民生活事業らの借入がベストな理由とは?
- ローンの種類で迷わないために
- 使わない手はない!特別の新創業融資制度
- 店をオープンするために必要な費用
- オープン後のキャッシュフロー予測
- 絶対誤ってはいけないスケジュール
- 政策公庫への事前相談のメリット
- 借入申込に必要な書類
- 生活衛生融資に必要な推薦状
- 推薦状を如何に手に入れるか?
- 創業後に「お金貸して!」は危険
- 政策公庫担当者は言わない 個人と法人どちらが得か?
- 創業計画書で失敗しないために
- 担当者を納得させる補足資料の作成
- 隠れた重要ポイント!面接に持っていく資料
- 面接で何を聞かれるのか?
- 面接後の流れ
- メールサポート
- 面談
- 特典
付録 ツール一覧
事業計画書作成で役に立つ便利なツール付き
◆『事業計画書でそのまま使える開業費用計算シート』
◆『事業計画書でそのまま使える売上利益計算シート』

これらを用いることにより、誰でも簡単に費用や売上・利益をシミュレーションできます。このツールを使えば何度も売上や利益を計算しなおす必要がなくなり、事業計画書作成の時間を大幅に短縮します。(これらのエクセルファイルは、教材の中にあるURLからダウンロードしていただけます。)
教材をお求めいただくと、テキストの最終ページの「付録」から直ちにダウンロードいただけます。
さらに開業後の事務負担を大幅に軽減する「売上管理ツール」付き
◆『売上管理ツール』

このツールは、開業後の売上を簡単に集計するツールです。
- メニューを100個まで入力可能(増設可)なので、ほとんどの業種に対応できます
- エクセルなので簡単に使用できます。詳しいマニュアル付きで使用方法で困りません
- 目標に対しての売上状況を一目で把握できます
- メニュー別の売上、メニュー分類毎の売上も把握できます
- スタッフ毎の売上も把握できます
- 現金払いやカード払いなどの支払い別の売上も把握できます
- レジ検査機能付き
このツールは実際に増田が開業から2年間使用していたものを、あなた向けに改良したものです。現在は店舗も増え、POSシステムを導入(毎月約2万円の出費)していますが、開業当初はそのようなシステムを導入しなくて、こちらのファイルで十分!
開業後1年間だけの使用としても、2万円×12ヶ月で24万円の価値があると言えます。
教材をお求めいただくと、テキストの最終ページの「付録」から直ちにダウンロードいただけます。
PDFによる電子書籍のみの販売です。プリントアウトしたものの販売は取り扱っておりません。
さらに多くの特典が付いてきます
ご購入者いただき実際に融資に成功した方の声です
シルバーアクセサリー販売業 S.S.様(東京都)
増田様へ
こんばんは!
今日、国金から封書が届きました。(泣)
申請した600万満額OKでした。。。
増田様のテキストを購入してから、本当に徹夜でまとめ上げこれでもかの資料を提出し、
4月9日申込み〜19日の封書届きから最短で(自分では、長かったのですが。。。)
決定しました。本当に有難う御座いました。アドバイスが適切&心強かったです。
これからは、法人化の手続き店舗開店準備など、忙しくなりますが気を引き締めて頑張ろうと思います。
今回のテキストを介してですが、まったく知らない私に勇気を与えてくれて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは、この気持ちを忘れず仕事に励んでいきます。
飲食店経営 M.F.様(東京都)
増田さんの国金テキストを購入したきっかけは、飲食店を経営しているのですが1号店の時は自己資金でなんとかできて、軌道に乗ってきて2号店を考えはじめました。
企画や物件などは決まったのですが、国金に融資をお願いするにあたっての事業計画書が自分の頭の中では分かっているつもりなのに、いざとなるとまとめる事ができなかったので、ネットをみていたところ、増田さんの国金テキストに目が止まりました。
エクセルを使ってのテキスト、面接について、その他、見ていて楽しくなりました。
最初は事業計画書をプロの方にお願いしようかと、思っていましたが、自分の考え・自分の言葉でなんとか乗り切ってみよう・と思い購入させていただきました。
購入したあとも、細やかな所まで記入されていたので、うなずきながら自分の事業計画書を作れました。
ありがとうございました。
美容師 K.U.様(兵庫県)
私は自分の美容室を開きたいと思ってて、今まさに準備の大詰め段階です。
先日、国民金融公庫から無事に融資がおりました。
このようにお金を借りるのは初めてだったので、このテキストがとても丁寧で助かりました。
あとは何と言ってもメール・サポート!
お金を借りることだけでなく、お店の内外装や、設備のことについても相談に乗っていただき、
本当に助かりました。
ありがとうございました。
プライベートエステ U.K.様(東京都)
正直購入するのを迷ってました。
でも、本当に買ってよかったデス。
何がよかったかと言うと、売上を計算するエクセルファイルです。
私だけではこのようなエクセルファイルはもちろん作れませんし、
かといって手計算では、とても労力がかかってしまいます。
しかも、エクセルファイルを私用に少しアレンジしていただき、
とても便利でした。
理髪店 T様(静岡県)
このテキストを買ったのは、国金面接の数日前。
面接前は不安で不安で仕方なかったのですが、
このテキストを読んですこし安心しました。
一つ感想を言わせてもらうと、2章の前半はそれ程必要ないかなと思いました。
でも、全体としてはまずまず満足です。
もっと早く買っておけばよかった。
お申込は今すぐこちらから!


*は必須入力項目です。
PDFによる電子書籍のみの販売です。プリントアウトしたものの販売は取り扱っておりません。
最後までお読みいただきありがとうございます。
日本政策金融公庫 創業融資の現状とは?
日本政策金融公庫の国民生活事業(旧 国民生活金融公庫)は国の金融機関です。国の機関であるため、民間の銀行を補足する位置づけであり、創業間もない企業や創業前の企業など、民間が融資しにくい企業に対しても、融資を行っています。
昨今の不況の影響を受け、資金繰りに窮している中小企業が民間の銀行に融資を断られているケースが増えています。日本政策金融公庫は、そのような企業の駆け込み寺となっています。国の機関であることから、日本政策金融公庫の融資は、民間の銀行と比べて借り易いのも事実です。
しかしながら、日本政策金融公庫に融資の申込みを行っても、融資を断られるケースが多々あることも事実です。
このテキストを読んで、そのまま行動することであなたは、以下のように日本政策金融公庫から融資を断られるリスクを抑えることができます。

